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【徹底比較!】結婚交際報告数No.1の「Ravit(ラビット)」VS 東証一部上場企業のマッチングアプリ「Omiai」あなたにはどちらがおすすめ?

こんにちは。ラビットLABOの理子です。
私、理子も、マッチングアプリを使い始めて早数年になりました。
マッチングアプリをある程度使いこなしてきた皆さんは「マッチングアプリの掛け持ち」をしている人も多いと思います。

しかし!実は同時に掛け持ちするよりも、マッチングアプリは先にどれかを始めて、マッチングしなくなってきたら次のアプリに移る方が効率的なのです。
ですのでラビットLABOでは、想定されるあなたのニーズとアプリの仕様から、どのマッチングアプリから使い始めるのが、一番あなたにおすすめなのかをご紹介していきたいと思います。
私は断然Ravit(ラビット)推しなのですが、今回は東証一部上場企業のマッチングアプリ「Omiai」と比較してどちらがおすすめなのかご紹介いたします。

何故「まずはどのマッチングアプリかに絞って使う」のがおすすめなの?

よくあるのがこのような比較記事で、「まずは迷ったら全部入れてみよう!」という「複数掛け持ち」を誘発するような記事がありますが、私はおすすめしません。
理由は二つです。

①同じ時期にマッチングアプリを入れる人は、大体掛け持ちをしているため、違うアプリを使っても、同じパイの中で戦うことになるから
②一度退会すると、一定期間再登録出来なくなってしまうため、自分にあったマッチングアプリを使えない期間ができる可能性があるから

①同じ時期にマッチングアプリを入れる人は、大体掛け持ちをしているため、違うアプリを使っても、同じパイの中で戦うことになるから

私はマッチングアプリを同時に複数持つのはおすすめしない派なのですが、大体の人はこのことを知らず、「掛け持ち」をしようと同時にマッチングアプリを複数登録してしまいます。
すると、さまざまなアプリで最初の一週間程は課金を促すために、(特に男性会員の)マッチング数がブーストするようになっているのですが(マッチングアプリのエンジニアに聞きました。)マッチングアプリの種類は違えど、使っている層に重なりが出てきてしまうので、「違うアプリで同じ人とマッチングしてしまう現象」が起こってしまいます。
よく聞きますよね「このアプリにもこの人いた!」なんて話。

でもこれは、使う時期をずらしてないから当然起こり得ることなのです。
そうすると、

「この人いっぱいアプリ掛け持ちしてて、なんかちょっと誠実さに欠けるかも」

「もしかしたら、業者なのでは?」

と思われてしまうことがあります。

私、理子も、一時期マッチングアプリを同時にたくさん使っていたので、「業者ですか?」「〇〇ってやつでも見かけましたよ」と言われたりしたこともありました。
また、ブーストする一週間程の間をずらしてマッチングアプリを使えば、「モテ期」を継続させることができるので、「モテ期が収束してきたら次のアプリを使う」という使い方をおすすめします。

②一度退会すると、一定期間再登録出来なくなってしまうため、自分にあったマッチングアプリを使えない期間ができる可能性があるから

例えばあなたがマッチングアプリで知り合った人と付き合えたとしましょう。

その場合、お互い「マッチングアプリはやめよう!」という展開になると思うのですが、仮にその方とすぐにお別れすることになったとします

そうすると、マッチングアプリによっては、再登録に一か月以上あけないと再登録出来ないアプリは沢山あります。

Ravitも、不正利用を防ぐために同じFacebookアカウントからは、30日以上あけないと利用できないようになっています。

シビアに婚活している方からすると、そのブランクは非常にもったいないですよね。
同時に複数のアプリをするのではなく、順番につかっていけば、ブランクは発生しないのです。

RavitとOmiaiの基本機能比較

まずは両アプリの基本機能を比較します。

・利用年齢層 
・目的
・リリース
・独自機能

この4点で基本機能を比較したいと思います。

Ravit

・利用年齢層:20代前半から30代前半中心
・目的:恋活・婚活。AIエージェントで運命の相手に出会いたい。
・リリース:2018年12月
・独自機能:AIエージェント機能/「今日会えるお相手」を探せる機能

Omiai

・利用年齢層:20代後半~30代中心
・目的:恋活・婚活。好みの女性をキーワード検索等を利用して探したい。
・リリース:2012年2月
・独自機能:キーワード設定&検索機能/タイムラインの機能

RavitもOmiaiも、ユーザ年齢層と、真剣に恋活・婚活する人向けのアプリであることは同じです。

しかし、独自機能から分かるように、Ravitは忙しい人でも受動的にマッチングできる機能が備わっているため、比較的マッチングしやすくなっています

Omiaiは、Instagramでいえばハッシュタグのような、キーワードで絞って検索出来る機能があるため、ピンポイントに共通の趣味や価値観の人を探しやすくなっています

今までの価値観でとことん自分の趣味や価値観を追及してマッチする人を探したい人はOmiai、ビックデータに基づいたデータ分析による自分に合う相手を探したい方はRavit、と自分に向いているアプリを選ぶのもいいかもしれません。

また、アプリのリリース時期から、RavitはOmiaiよりもまだリリースしてから日が浅いアプリですので、ライバルやネットワーク商材を売るような変な会員さんも少なく、使いやすいと言えるでしょう。

逆にいえば、Omiaiのほうがリリースしてすでに有名なアプリになっていることから、会員数が多い分、変な人もいますが、沢山の人数の中から探したい方にはおすすめでしょう。

私に合うマッチングアプリは何?何を基準に選べばいいの?

では、自分に一番合ったアプリを選ぶには、何を基準にしたらいいのでしょうか。
今回は、真剣に恋活・婚活されている方向けの基準でご紹介いたします。

①一緒に恋ができる将来を想像できる人(居住地・年齢等が対象になり得る人)が沢山いるかどうか
②マッチングしやすいかどうか
③女性の特権、基本無料で使える機能がたくさんあるかどうか
④登録後の「モテ期」がどれくらい続くか

①一緒に恋ができる将来を想像できる人(居住地・年齢等が対象になり得る人)が沢山いるかどうか

「恋をするのに、距離も年齢も関係ないわ!」という方もいるとは思うのですが、現実問題、結婚するとなると、あまりに遠すぎる・あまりに年齢が離れすぎている場合は、結婚に至るまでに相当な努力が必要となります。
「これ以上にない運命の出会いだ!」と思える方に出会えた時には、頑張るしかないですが現実的に考えた場合はおすすめではありません。

Ravitでは、AIエージェントからのいいね!が届く場合、AIがきちんと居住地や年齢を現実的に精査して提案してくれるため、このような非現実的な出会いは避けることができます。
また、「今日会えるお相手」についてもあなたの位置情報から精査してお相手を表示してくれるため、同時に北海道の人と沖縄の人が今日会えるお相手に登録していたとしても表示されることはありません。

Omiaiの場合、「今日会えるお相手」のような機能はないため、最初に設定した居住地をもとにして、許容範囲内のお相手にあなたのプロフィールを表示させるため、現実的ではないような距離のところに住むお相手からいいね!されることはありません。

よって、①一緒に恋ができる将来を想像できる人(居住地・年齢等が対象になり得る人)が沢山いるかどうかについては、どちらも基準を満たしてはいるのですが、「今日会えるお相手」で、実際に会うことにハードルが低いお相手を探すという意味では、Ravitの方が秀でているといえるでしょう。

②マッチングしやすいかどうか

通常マッチングアプリでは、お相手からいいね!、もしくはあなたのいいね!に対して、もう一方がいいね!を返して、マッチングが成立します。
しかし、この場合、あなたがいいね!しても、相手にいいね!を返してもらえなければ、マッチングしないという問題を抱えています。

Ravitの場合は、AIエージェント機能により、自分が相手に推薦された、もしくは自分に推薦されたプロフィールをいいね!すればその場でマッチングが成立します。
つまり、どちらか一方のいいね!だけでマッチング成立が可能なのです。

一方、Omiaiは所謂オーソドックスなマッチングアプリなので、双方のいいね!がなければマッチングしません。

よって、②マッチングしやすいかどうか、については、Ravitのほうが効率的にマッチングできるため、秀でていると言えるでしょう。

③女性の特権、基本無料で使える機能がたくさんあるかどうか

マッチングアプリは基本女性は無料で使えます。
アプリによっては、女性も課金しないと利用できないものもありますが、RavitもOmiaiも基本無料で利用できるマッチングアプリです。

しかし、「基本」無料ですので、+αの機能に関しては都度課金が必要になるマッチングアプリは多いです。
ただ、課金するアイテムについては、連続でログインすると無料でもらえるなどの特典もあります。

Ravitは、基本無料で女性は利用できますが、ブースター機能、残いいね!がないときに、いいね!を補充するためのコイン、プライベートモードを有効にする際などは、都度課金する必要があります。

一方、Omiaiは「Omiaiポイント」というものを課金しないといけません。これはアプリ内でいいね等に使えるコインのようなものですが、Omiaiにはプライベートモード等がないため、Omiaiポイント=いいね!するためのポイントと考えていいでしょう。

よって、③女性の特権、基本無料で使える機能がたくさんあるかどうかについては、無料で全て使えるという意味では、Omiaiが秀でていますが、RavitにはOmiaiにない、プライベートモード(身バレ防止対策にも使える)、ブースター機能が課金すれば使えるので、そういった機能を使いたいという方にとっては、機能の多さでいけばRavitの方が秀でていると言えるでしょう。

④登録後の「モテ期」がどれくらい続くか

アプリをやめてしまう原因の一つ「全然モテなくなってきた」現象がどれくらいの期間たった後に起こるのかもチェックしておく必要があります。

Ravitは利用している限り、AIエージェント機能をオンにしていれば放置している間でもマッチングが可能です。
その点Omiaiは自分でいいね!やいいね!のお返しをしなければマッチングしないので、プロフィールが埋もれないように工夫したり、常にログインしてログイン順上位をキープする努力次第になります。

個人差があると思うので、「Omiaiはこれくらい続きます」とは断言できませんが、Ravitの場合は「続けている限りずっとモテる」と言えるでしょう。

結論。一番最初に使うべきアプリはRavit?Omiai?

ここまでの章で述べた、各アプリの基本機能と自分に合っているアプリを選ぶ基準をこの章でまとめます。
それぞれ「Ravitが向いている方」、「Omiaiが向いている方」として紹介しますので、自分はどちらなのか参考にしてみてください。

Ravitが向いている方

恋愛対象年齢層:20~30代
距離:なるべく近い人
属性:受動タイプ(忙しくてもマッチ出来たらいいな、自分に合う人が見極めれていない)

今までの恋愛で、「好きになる人は同じタイプ人ばかり…。毎回付き合うまで時間がかかるけど、そのあと長続きしない…。」という方、ズバリ、Ravitが向いています。
何故ならRavitはデータ分析に基づいた今までにない出会いを提供してくれる上に、アプリ上でのモテ期も長続きします。

ある程度、「このくらいの期間で恋人を作ろう」と決めてアプリを利用すれば、運命のお相手と出会えるはずです。
うまくAIエージェントと今日会えるお相手機能を利用して運命の人と出会っちゃいましょう。

Omiaiが向いている方

恋愛対象年齢層:20~30代
距離:こだわらない
属性:能動タイプ(どうしても譲れない価値観が合う人がいい、全国沢山の人数から自分でお相手を探したい)

私はこういう人と結婚したい!だめだったらまた見つければいい!」とある程度短い期間で沢山の人数からお相手をピンポイントに自分で探したいという方はOmiaiが向いています。

何故なら、Omiaiは違反行為をしない限り再登録にブランクが発生しないため、「モテ期」が終わってきたなと思ったときに他のアプリに移ったり、もう一度再登録し直したりと、割り切って考えられる人には向いていると言えるからです。
キーワード検索でピンポイントに能動的にお相手を探すこともできるため、ある程度恋活・婚活に割ける時間がある人は、短い期間で積極的に探してマッチングしましょう。

まとめ

いかがでしょうか。

Ravitが向いている方、Omiaiが向いている方、それぞれ参考にしてみてくださいね。

マッチングアプリは沢山あるので、それぞれ試して自分の運命の人が見つけられそうなアプリを探してみてください。

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